お盆はやはり、人が少ないです 

ですがその中で外国人観光客が多いという利点が多くあります。その中で外国人観光客にいかに買ったらえるようにするかが大切になってくると思います。自身から話しかけ、コミュニケーションをすることはかなり大切になってくるのである程度の英語力は必要だと改めて感じました

セレクトショップで販売員をしている者です

私の働いているセレクトショップは外国人のお客様も多く来店されるのですが、日本人のお客様を接客するよりも外国人のお客様を接客する方が楽しいです

日本人のお客様相手にも楽しく接客するためのノウハウが知りたいなぁ、、、

 

初めは誰もが新入社員であり、新人さんです

右も左もわからない、「いらっしゃいませ」さえも恥ずかしい・・・こんな経験したことは誰でもあるはず。

 

 

環境や人にも慣れ、お客様とも会話ができるようになり、「○○さん!こんにちは!」なんてお客様のお名前も覚えられるようになっていく、そういったプロセスの積み重ねが自分自身のキャリアとなって一人前の販売員として成長していく姿です。

しかし、ここまで来るには大変な苦労と努力、時には涙さえ流した日々もある。

でもその分、お客様にたくさんの「ありがとう」をいただき、先輩方からの「よく頑張ったね」と認められてここまで成長できたことを、つい忘れてしまうものです。

そういった自分以外の”誰か”に支えられていることに、私たちはつい忘れがちになってしまう・・・。

新入社員だった人が2年目になれば、もう立派な先輩になるのです。新しい新入社員にとって”頼れる先輩”になるのです。

自分が今までたくさんの人に支えられ、認められてきたことに、今度は恩返しする番です。

教えることで自分自身の成長にもなることが、まだわかっていない先輩が多いのも現状。

自分がしてもらったことは誰かに今度はしてあげましょう。

「伝えていくこと」より強いものはありません。

”初心忘れべからず”でいきたいものです☆★☆

今年も残すところ半年となりました。

年々早くなっていく時間軸ですが(笑)、大人になると新しい経験が少なくなることがその要因らしいです

たしかに…私自身も思い当たるふしはチラホラ…。しかし去年の9月から日本を飛び出し、中国での仕事をさせていただいてからは、もう新しい経験の連続!

文化の違いを目の当たりにし、環境の違いに戸惑い、「こんなことがアリなの!?」と驚きの連続でしたが、そんな¨違い¨を通り越して、いつのまにか¨信頼¨が生まれました。

言葉がお互いわからなくたって、気持ちは通じるものなんだと改めて思い知らされた、良い経験をすることができました。同じ日本人でさえ、心が通じない人がたくさんいるなかで、国境を越えた人達とここまで通じ合えるなんて…。こんな経験、後にも先にも一度きりかもしれませんね。

色々あったけど(内輪受けです笑)、本当に良かった!

やっぱり¨現場¨は良い!そう、私の原点もここからスタートしました。お客様からの「ありがとう」が聞きたくて…。国を変えても、そう感じさせてくれる方達に出会えたことに感謝し、これからも自分自身の「原動力」にしていきます!☆★☆

 

会社の方針が変わった、本部の人事異動で担当者が変わったおかげで計画そのものがオジャンになってしまった…日本企業にはあまりないパターンですが、最近足しげく通っている中国企業にはよくあるパターンとか。

毎月行く度にビックリすることも多いのですが、しかし現場はいつも頑張ってます!

店長会で決めたこと、計画書の徹底、集客の為のプロモーション実施などなど、「予算達成」に向けて、毎日無我夢中でやっています。会社の方針が変わろうが、突然の計画性変更だろうが動じません。

 

「だって私たちの仕事は売上をあげて予算をとることだから!」現場のスタッフ、店長、エリアマネージャーは口を揃えてこう言います。

毎日現実と向き合ってる人達だからこそ、常に冷静で、現実を見つめ、自分達に出来ることをただただ一生懸命やるのみだからです。お客様との出会いは¨一期一会¨。

また来たいと思って頂けるサービスとは何か日々努力をしている方達のお手伝いができるよう、私自身もとても勉強になる、原点に帰れる、そんなエネルギッシュな現場でした。謝謝☆★☆